Remembering Jackie ジャクリーヌ・オナシス・ケネディ

b0083902_1049243.jpg


  私が大切にしている3冊目の写真集です。 ジャクリーヌ・オナシス・ケネディ通称Jackie、いまはもう忘れられた存在でしょうか・・・私は好きです、彼女が。 

  オ―ドリーやグレースとまた違った意味で 私にとって刺激的な生き方をした女性なのです。どちらかというと 女性には嫌われるタイプかなあ、 魔性の女、気が強くて可愛くない、お金に貪欲、などなど・・・マイナスイメージが強いのかもしれません。 でも本当にそうでしょうか?

  若くして亡くなったケネディとその後の家族との確執、オナシスとの再婚と言うセンセーショナルな話題など・・・女性雑誌のゴシップネタばかりが先行していたような気がします。彼女の生い立ちや ファーストレディ時代のエピソード、母親としての生き方、二人の夫に先立たれた孤独な晩年など、世間からはしたたかな女と言うレッテルが貼られたまま、ひっそりとマンハッタンの片隅でがんで亡くなったジャッキー。 忘れられることこそ、彼女が一番恐れていたことかもしれません。
  
  写真集にはもっと華やかで綺麗なショットがたくさん載っていますが、
  私はこの2枚が好きです。 若々しい二人、幸せそうでしょ。
  けして美人ではないけれど、キュートな笑顔が素敵。
  聡明で勝気で心から夫ケネディを愛し、支えていた頃の彼女ですから。

 
  他の写真も先入観なしに見ると、1960年代のファッションや、子供たちやケネディ一族と一緒のなかむつまじい姿はアメリカの星であり、理想的な家族の肖像に見えて微笑ましいものばかりです。でもだからこそ 彼女の生涯が悲しく寂しいものにも見えるのですが・・・。
  自分に正直に自由奔放に生きた彼女は、ある意味不器用な女性だったのかもしれませんね。 (余談ですが、マリアカラスと恋敵だったって、みなさん御存知でしたか?オナシスってすごいおじさんだったのですね。 笑)


 
b0083902_1059493.jpg

                
b0083902_1102963.jpg


               
トラックバックURL : http://flowermiki.exblog.jp/tb/9068024
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Tracked from あんつぁんの風の吹くまま at 2008-07-17 12:57
タイトル : 大統領夫人の運命
これは Remembering Jackie ジャクリーヌ・オナシス・ケネディのトラックバックです。  クラウディア・カルディナーレ、キャサリン・ロス、ジャクリーン・ビセット、好きな女優の名前を思い出してみた。また、好きな女性と云えばまだまだ沢山の名前を浮かべることが出来る。しかし、その中にあっても、ジャクリーヌ・オナシス・ケネディは別格で、尊敬する女性と云っても良い。  彼女は幸せであったかどうか。申し訳ないがそのようなことに関心はない。あるのは政治の流れに翻弄されることなく...... more
Commented by エムエム at 2008-07-16 17:36 x
ケネディ大統領が暗殺されたのは私が小学6年生でした。
学校に行ったら大騒ぎだったの覚えています。まだまだアメリカが遠い国憧れの国だった時でした。ショックでした。
そ後おじいさんのオナシスと結婚したときもショックで彼女が嫌な女性になりました。晩年は寂しい話題ばかりのようでしたね。息子さんも飛行機事故でなくなり、ケネディ一族の悲運を感じました。
でも、彼女は自分の信じる道を走り続けたように思います。
Commented by antsuan at 2008-07-16 18:15
飛び散った夫の脳みそをかき集めようとした彼女は、間違いなく第一級のファーストレディーでした。
夫を殺したのが副大統領であることを彼女は知っていました。義弟のロバートまで暗殺されて。それでも口を塞いで生きて行かねばならない。彼女が異教徒でテキサス以外の石油富豪であるオナシスと結婚したのは、家族に何かあればそれをバラすぞと云う米国大統領への脅しでしょう。
アメリカ合衆国が民主主義の体面を保てたのは彼女のおかげなのです。
Commented by kana at 2008-07-16 18:33 x
はじめまして、こんにちは
たまたまNETをしていたらここにたどりつきました。

私は今、インドネシアのジャカルタで暮らしているのですが、1年前は鎌倉の由比ガ浜に住んでいました。
と言っても1年程だったので、家周辺の辺りをぶらぶらしていて、ゆっくり鎌倉を知っていこうと思った矢先に主人の海外赴任が決まり、結局北鎌倉へは行く事もなくジャカルタにきてしまいました。
「力餅家」さんや「スタバ」にはお散歩していたので懐かしく思いました。
これからも楽しみに拝見させていただきます。

Commented at 2008-07-16 18:34 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by gyuopera at 2008-07-16 18:51
ジャクリーヌ・ケネディ、私も好きでした。とても強い方だったと思います。オナシス氏と結婚したことで、アメリカは彼女を裏切りのように書きたてたのですが、それは故意で仕立て上げたのですね。彼女はお金がほしくて結婚したのではないことは誰でも知っていたと思います。波瀾万丈の人生を送られた方だと思います。
マリア・カラスもとうとうオナシス氏とは結ばれず、晩年はさびしかったでしょうね。
凡人でよかったな…と思います。どうやって死ぬかはわからないけれど・・・。
Commented by マーチ at 2008-07-16 20:54 x
はじめまして!
ケネディとジャクリーヌの年齢差は12歳ありました。
アメリカの女性の誰もが憧れるジャキーでしたが、ほんの少し
悲劇のダイアナと重なって見える部分もあります。
JFKとモンローのキャンダルは聡明で勝気でケネディーを愛していた彼女を、どれだけ苦しめ侮辱し、プライドを傷つけたことでしょう。
だから世界中の人を驚かせるオナシスとの結婚も、世界一の浪費家と避難される買い物も、私は彼女を許せるのです。
オナシスを愛し、来ない連絡を待ち続けたカラスも気の毒でしたが
ジャクリーヌのせいでは無いのですものね。
Commented at 2008-07-16 22:14
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by amamori120 at 2008-07-16 22:24
miki先生 お晩です。

両Jとも、若~いっ ですね♪
随分久しぶりに拝見しました。

カラスはとうとう愛人のままでしたね
Commented by akicosmosA at 2008-07-17 00:50
mikiさん来て頂くばかりでご無沙汰でした;;
ジャックリーヌもマリアカラスもどんなに人が羨む環境、財産は
もてたとしても心の虚無感は埋めることは出来なかったのかもしれません。心の穴は誰にうめてもらいたかったのか?彼女達の
人生を振り返ると凄く見えてきますね。
ケネディとジャックリーヌいい写真ですね。
この頃は本当に幸せだと思いたいですね。人の人生から
見えるものずいぶんありますね。マリア・カラス私好きです。
Commented at 2008-07-17 05:37
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2008-07-17 05:46
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2008-07-17 06:05
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by antsuan at 2008-07-17 13:01
トラックバック致しました。
狙撃された夫の脳みそを集める姿が八ミリカメラの映像に残されています。マリリン・モンローとの浮気など、彼女は意に留めなかったと信じています。
Commented by rise_1246 at 2008-07-17 13:18
ケネディーが何者かに打たれた最後の時、この人本当にケネディーが
好きなんだなぁ~って思いました。
だって覆いかぶさってたものね。また打たれるかもしれないのに~。
私的にはもうその後の人生は彼女にとっておまけ・・・じゃなかったのかな?
それくらいに好きだったんじゃぁないか?って思うの。
夫が打たれたとして・・・私自信がないな~自分がどうするか~。


Commented at 2008-07-17 21:30
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by miki3998 at 2008-07-17 22:31
★ エムエムさん、 こんばんは。

  そうでしたね、 あのニュースは子供にとってもショックな話題でした。 結婚前もファーストレディになってからも、ジャッキーは自分の意志で行動し彼を、家族を彼女なりに守ってきたのだと思います。 アメリカの女性でいろいろ話題に上る人はいますが、彼女のように自分の足で立って 信じる道を進んだ女性って少ないような気がします。 
Commented by miki3998 at 2008-07-18 00:05
★ antsuan さん、 この記事からトラックバックしてくださったのですね。 

  そちらのブログ、拝見しました。
  antsuanさんらしい視点で ジャッキーに関しての鋭い切り口、流石ですね。 幸せかどうかには関心がない・・・というところ、なるほどと唸ってしまいました。 ひとそれぞれ違った見方があっていいのですものね。

 コメント、ありがとうございました。
Commented by miki3998 at 2008-07-18 00:10
★ kana さん、ようこそいらっしゃいました。

  鎌倉にお住まいだったのですね。 もしかしたらすれ違っていたかもしれませんね、スタバ辺りで・・笑。

  由比ガ浜には友人が住んでいて、花火大会のときは車を停めてもらったりしています。 ハワイアンジュエリーのお店の近くです。ご存じでしたか?

 引っ越しは何度も経験したことがありますが、海外赴任は全くありませんので、日本以外で生活することの大変さは知りません。 また遊びにいらして いろいろ教えてくださいね。 
  北鎌倉は明後日から夏祭りが始まります。 またレポートしますから、見にいらしてくださいね。 コメント、ありがとうございました。
Commented by miki3998 at 2008-07-18 00:18
★ 7-16  18:34 の鍵コメさん、 こんばんは。

   この写真集のなかで好きなのが 一番下の写真です。 聡明な彼女の生き方が、そのまま表情に出ているような気がするからです。媚びるでもなく 作った笑顔でもなく ファーストレディの中でも 彼女ほど毅然とした態度を貫いた女性はいなかったような気がします。  

 鍵さんは そんな経験をなさっていたのですね。 お話してくださって ありがとうございました。
Commented by miki3998 at 2008-07-18 00:24
★ gyuopera さん、こんばんは。

  はい、私もそう思います。 強い女性は確かに他にもいますが、ジャッキーの強さは 自分自身をしっかり持っていたことでしょうか。
ゴシップネタはいろいろとありましたが、流されることなく自分の生き方を通したところが好きなんです。

 私も普通の女でよかったです。(笑)
Commented by miki3998 at 2008-07-18 00:32
★ マーチさん、初めまして。 ようこそいらっしゃいました。

  マーチさんもジャッキーがお好きですか。
  なんでもオナシスとの結婚は 200以上もの契約事項があったそうですが、子供がいなかったのは 彼女の強い意志が込められていたのだと思います。 

 マリアカラスの映画を見ました。 それまでは金持ちのプレイボーイのような印象のオナシスでしたが、彼なりに二人の女性を愛していたことは間違いなかったと思います。 カラスに謝ったのは 遅すぎましたが・・・。 
Commented by miki3998 at 2008-07-18 01:42
★ 7-16  22:14 の鍵コメさん、

   いろいろ教えていただいてありがとうございます。
   検討してみますね。 
Commented by miki3998 at 2008-07-18 01:45
★ 雨漏り先生、 おじいさまにお聞きになったのですか?(笑)

   マリアカラスの映画、ご覧になりましたか?
   彼女とジャッキーとを愛した男ですから、 たとえ財力があったとしても それだけでは女はついていきませんよね。 やはり魅力があったのでしょうね。  
Commented by miki3998 at 2008-07-18 11:05
★ akicosmosA ゆうゆうさん、 コメントありがとうございます。

   ケネディとジャッキーの若かりし頃の写真は そのままアメリカの一番よかった時代を見ているような気がします。 二人の幸せそうな表情、いいですね。
  
  一頃女性雑誌に彼女のことを載せると その雑誌は売れるという時代がありました。 イギリスのダイアナ、日本の皇室、 人の好奇心ほど怖いものはありませんね。 マンハッタンでひっそり亡くなったことで ケネディ家はもちろんアメリカと言う国もほっとしているのかもしれませんね。 
Commented by miki3998 at 2008-07-18 11:11
★ 7-17  5:37~6:05  の鍵コメ様、

  ご丁寧なコメント、ありがとうございます。
  ご紹介いただいた内容、検討してみます。 アドバイス、ほんとうにありがとうございました。 お忙しい中、早朝よりのコメントも 心から感謝いたします。

  アナログ人間なので、手先も頭も固くて困っています。新しいことが覚えられず、昨日のことも忘れやすい。 はたして使いこなせるかどうかも心配ですが、ここはチャレンジ精神で頑張ってみます。

 またおたずねすることがあるかと思いますが、ご迷惑でなければご指導ください。よろしくお願いします。
Commented by miki3998 at 2008-07-18 11:15
★ antsuan さん、 はい、トラックバック、承知いたしております。

  はい、 私もそう思います。 ジャッキーは愛人や浮気相手への関心などなく、相手の男性が自分にとってどんな存在なのか、自分はどう愛するのかが大切だったのだと思います。 そうゆう女性だからこそ、好きなんです。
Commented by miki3998 at 2008-07-18 11:24
★ rise_1246 さん、 コメントありがとうございます。

  夫が打たれたら・・・ですか?  考えたことないなあ。 せいぜい雷に打たれたら・・・ぐらいしか考えられない・・・(笑う)

  冗談はこれくらいにしてと・・・ つまり愛する人が死を迎えそうな時に その前に盾となってその人を守り切れるかということよね。 それもとっさの場合のこと。 冬ソナの トラックに轢かれそうな彼女を助けるヨン様と言う、アレ? またまた冗談ぽくなってしまったわ。すんまへん。

 真面目に!  私はジャッキーと同じように、自分がその人の上に覆いかぶさって 懸命に守りたいです!きっぱり。 ≪誰ですか、 覆いかぶさったら 圧死しちゃうなんて言ってるのは、 プンプン!≫
Commented by miki3998 at 2008-07-18 11:27
★ 7-17 21:30 の鍵コメさま、 

  たびたびすみません。 お気にとめていただいて、本当にありがたいです。 お忙しい中 調べてくださったのですね。

 いただいたアドレスのサイトも ご紹介くださったお品物も、とても参考になりました。ほぼ決定ということで、あとは前に進みます。 
 本当に、ほんとうに感謝です!
Commented by midget_de_cafe at 2008-07-18 21:40
ブログを開いたらいきなりりりしい女性の写真で
ビックリしました(汗)
ケネディ夫人だったのですね(^^;)

やっぱり眉毛って大事だなと思う瞬間でした(爆)
Commented by miki3998 at 2008-07-19 00:00
★ midoget de cafe さん、ようこそいらっしゃいました。

   そうですね、ジャッキーって若い頃は美人と言うよりもキュートな顔立ちでしたね。  黒髪にはっきりした目鼻立ち、りりしいといえばそうかもしれません。

  実は私も眉毛が濃くて太いんですよ~。(笑)

拙いブログですが、 これからもよろしくお願いします。
Commented at 2008-07-19 00:27
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by miki3998 at 2008-07-19 00:34
★ 7-19 00:27 の鍵コメさん、

   はい、おおきく変更になりました。(笑)
   あとはおっしゃる通り 触ってみようと思っています。 でも来週からメチャ忙しくなりそうで、今月中に決まればいいかなあと・・・。

  夏休みはしばらく実家に帰ると思います。 その前にぜひ決めたいでっす! 気にかけてくれて 本当にありがとうございます。 
 それとは別に遊びにいらしてくださいね。
Commented by cazorla at 2008-07-19 09:36
オナシスと結婚した という一文の知識しかありませんでした。
もっと 知りたい そう思いました。
みきさんは どういう状況で 彼女を好きになったのですか?
Commented by miki3998 at 2008-07-20 20:43
★ cazorla さん、お返事 遅くなってすみません。

  ずっと考えておりました。 
  どういう状況で 彼女を好きになったのか・・・・?

 そうですね、 ケネディ大統領が暗殺されたころはまだ子供でしたし、事件自体はショックでも 彼女に関しての関心はあまりありませんでした。 オナシスと結婚したというニュースも cazorlaさん同様、単なるゴシップネタとばかり思っていました。

 たぶんこの写真集を古本屋で見つけなかったら、ずっとそれは変わらなかったと思います。

  結婚前の彼女や ケネディファミリーの中の彼女、ファーストレディになってからの彼女、そして事件後の彼女・・・ 時間とともに彼女の可愛さや聡明さ、勝気な部分や母としての凛とした姿勢、悲劇に立ち向かう芯の強さ、したたかさとプライド ・・・そんな彼女を知ったあたりから 女性としてのジャッキーを好きになったのかもしれません。 それは憧れとか尊敬とかと言うものではなくてね。 愛することと愛されること、一人で生きてゆくことに関して 真剣に考える状況で・・・ということかもしれません。 
Commented by eaglei at 2008-07-20 23:49
僕は男なんで、やはりJFKのことをもっと知りたいです。
マリリンモンローとの関係は、どうですいいですけど・・・。

マリアカラスのことは最近テレビで知りました。
興味深い内容でした。
情熱的な女性って、好きです。
僕の好みは、マリアカラスです。
(聞かれてないのに余計なことを、すいません。)
Commented by miki3998 at 2008-07-21 00:31
★ eaglei さん、そうですね、 私もどちらかというとケネディのほうが好みです。 嘘です!(笑)

   政治家としての彼のことしか知りませんでしたが、実は結構プライベートはどうしようもない女好きだったようです。 やはり” 英雄 色を好む” でしょうか・・・。

  映画のマリアカラス、 私も見ました。 最後まで結婚できずに悲しい恋に終わりましたが、 考えてみれば 女って結婚できるかではなく どんな恋をするかが問題なんじゃないかしら・・・ と、私は思います。 どんな男を愛するかが大切なのです、 ハイ!(笑)
Commented by yuricoz at 2008-07-22 15:14
セントラルパークには、オノ・ヨーコの買い取ったストロベリー・フィールズのように、この人の名前がついた大きな池があります。誰にも買われることなくそのまま残るようにとジャクリーンが買ってくれたとか。
マリア・カラスのダイエットは、すごかったようですね~。と関係ない話をすいませんっ
Commented by miki3998 at 2008-07-22 17:48
★ yuricoz ゆりこちゃん、 お帰りなさい!

   ニューヨークでの盛り上がり気分が抜けないうちに ぜひ会いましょう!
 ジャッキーの死後も 語り継がれるのですね。 よかったわ。
 何かひとつくらい、彼女の思い出になるものが残っていてほしいものね。 私ね、 彼女のデザインのイミテーションパールの三連ネックレス持っているの。 イミテーションはこれだけなんだけど、彼女の浪費癖は訳あってのこと、そのなかでこのネックレスはオリジナルとして有名で、私にも手の出せる価格でした。 

 マリアカラスのダイエット、 試してみようかな?(笑)
Commented by yuricoz at 2008-08-22 13:22
今ごろ最後のセリフに気づきました!!笑
中目黒に寄生虫館というのがあります。かなりおもしろいです。
マリアさん、サナダ虫を体内で飼って、100→50キロ。
mikiさんが、試してから、まねっこさせていただきますっ!!笑

パール今度見せてくださいね~♪
Commented by miki3998 at 2008-08-22 16:03
★ ゆりこちゃん、 気がついた~?

   知ってます、寄生虫博物館。 あそこにもサナダムシ、飾ってますものね。 

 そうなの、有名モデルもサナダムシを体の中に飼っていて、体重が増えないようにするんですって。 マリアカラスも相当痩せたみたいですね。  まずは私が挑戦って? 考えときます。 せっぱつまったらやっちゃうかも? (笑) 半分になるんだったらってね!?(いったい今何キロなんだろ。 爆)

 パールのネックレス、近日中に着けていきます!
by miki3998 | 2008-07-16 11:02 | お気に入り | Trackback(1) | Comments(40)

風と海と丹沢が好き。山の家での毎日を綴っています。鎌倉FMのパーソナリティです。


by miki3998
プロフィールを見る
画像一覧