<   2006年 06月 ( 13 )   > この月の画像一覧

 今日は結婚記念日


      
b0083902_1844138.jpg
                               カサブランカと鉄線
                              
   6月30日は私達夫婦の22回目の結婚記念日です。
  あっという間のこの年月を振り返れば、山あり谷あり、そして茨もありました。毎年私の母がお祝いのワインとカードを送ってくるのですが、主人はお礼の電話で「今年もおかげさまで何とか夫婦でいられますよ・・・」と照れながら話すのでした。そんな台詞ももう22回目。

  出会ってから結婚するまでわずか3ヶ月あまり、その間のデートは3度きりです。私達は文字通り遠距離恋愛でしたから、結婚してからお互いを知ることになったのです。別にお見合いではありませんよ(笑)
 実は友人の結婚式で、彼は新郎の、私は新婦の友達でした。お互い偶然ブーケとブートニアをもらったので、記念に写真を撮りましょう・・・ということになり、結局そのままゴールイン。本物のブーケを持つことになったのです。まあ結婚なんてこんなものかも・・・というクールな感じでいましたから。なんとも生意気だったのです、その頃の私は。

  写真は7回目の記念日に旅行したバリ島のお土産、キャンドルスタンドとパンかごです。宿泊したホテル『アマンダリ』のショップで購入しました。世界の名だたるホテルの中でも、アマン系のホテルのホスピタリティーは定評があります。お部屋はゆったりしたコテージ、大人の雰囲気のライブラリーで本を読み、静かなプールサイドでお昼寝・・・そんな休日こそ豊かな時間なのだと感じさせてくれるホテルでした。
 次に連れて行ってもらえるのは、さて何回目の記念日なのでしょう・・・?(笑)。

 下の写真はそのアマンダりから、今でも送られてくる季節のカードです。もう10年以上も前の宿泊客なのに・・・・。クリスマスにももちろん、クリスマスのスペシャルレシピが載った素敵なカードが届くのです。ぜひ、また・・・そう思いますでしょ、ね。


  b0083902_1855626.jpg
by miki3998 | 2006-06-30 18:19 | Trackback | Comments(93)

賢治と私

b0083902_22534083.jpg

b0083902_22534144.jpg


   私が岩手の花巻生まれだということは、前にもお話いたしましたが、今夜は宮沢賢治についてお話しましょう。もちろん彼も花巻の出身です。

   ご存知のとおり、賢治は童話作家であり、農学者でもありました。しかし彼の才能は多彩で、科学や地質学、天文学・そして音楽にもたけていました。

  賢治の写真の下は『めくらぶどう』です。まるで宝石のようにきれいな丸い実で、薄いブルーからピンク、紫とその色を変化させます。『めくらぶどうと虹』という童話もあるんですよ。大好きなお話と大好きな植物です。

   賢治については折に触れて、またブログで紹介してゆきます。

   

      賢治のチェロと妹トシのヴァイオリンです。

  
b0083902_23512489.jpg


  
by miki3998 | 2006-06-27 22:53 | 花巻  宮沢賢治 | Trackback | Comments(37)

紫陽花  『 おたふく 』

b0083902_21202338.jpg

               紫陽花・おたふく

  5月から6月にかけて、薄い紫や青い色の花が咲き始めます。薫風にゆれるあやめや藤の花、鉄線やクレマチス、梅雨入りと共にそぼ降る雨に揺れる紫陽花の花や紫露草,蛍袋や山ホロシも薄紫色が鮮やかです。初夏を待つ花たちはみな、人の心を慰める色調の青や紫なのはなぜなのでしょう。

 北鎌倉の紫陽花も、その色が染まりじはじめ、淡いブルーや薄いピンク色が艶やかな紫へと変わります。日本原産の紫陽花も、いまやヨーロッパから逆輸入された園芸種が種類を増やし、淡色で楽しむだけでなく、形や色の複雑さを競って咲きほこります。

 我が家にも紫陽花は何種類かありますが、今日はその中でも『オタフク』をご紹介します。
 愛嬌のある名前ですが、花びらはベコニアのように丸く肉厚です。小花を集めたそのボリュームある花形は、名前のイメージからかちょっとコケティッシュにも見えます。
 いっしょに生けた紫陽花は墨田の花火です。

b0083902_22353889.jpg


  オタフク、墨田の花火、チェリーセージ、メドーセージ、シマアシ、ヘリクリッサム
by miki3998 | 2006-06-24 22:55 | | Trackback(1) | Comments(55)

ヴェネチアン・ビーズとコスチュームジェリー展  

b0083902_1435713.jpg



北鎌倉の駅のホーム沿いにある、『小瀧美術館』はいらしたことがございますか?
 ヴェネティアンビーズやガラス研究家の小瀧千佐子さんのコレクションを集めた小さな美術館です。北鎌倉駅のホーム沿い、白い和風の蔵をイメージして造られた素敵な建物です。
 写真はそのアンティークビーズを使ったドレスです。いわばコスチュームジュエリーの作品のひとつですが、残念ながらこれは美術館には飾られておりません。

 実はいま横浜そごう美術館で、『ヴェネティアン・ビーズとコスチュームジュエリー展』が開催されています。先週の金曜日6月16日から、7月17日までの期間、北鎌倉のギャラリーを出て、展示会場で皆様をお待ちしているのです。ビーズのお好きな方も、そうでない方も、有名デザイナーが手がけた個性あるビーズジュエリーやドレスの数々をぜひご覧になってみてください。ガラス工芸品など約500点もの作品が展示されております。ディオールやシャネルなどのデザイナーがいかにデザインや技術を駆使してレースやビーズをあしらったか、当時のファッションも参考になりますし、どの作品も見事な出来栄えです。

 さらに会場ではビーズ教室が開かれていました。予約制ですがもう人気のある午後のクラスはいっぱいとのこと、7月4日と11日の午前クラスはまだ大丈夫だそうです。お好みのビーズのキットを選んで素敵なアクセサリーの作り方をその場で教えていただけるそうです。ご興味のある方は、下記まで早めにお問い合わせください。

    横浜そごう美術館 (直通電話)  045-465-5515

b0083902_1435783.jpg



  紫陽花もピークを迎え、この週末もまた北鎌倉は人で溢れることでしょう。
 お帰りの時間に余裕があれば、ぜひこの小瀧美術館にもお立ち寄りください。テラス席もあって、美味しいコーヒーとケーキがいただけます。いまも昔も変わりなく女性たちに人気のその魅力は、ビーズの持つ繊細な輝きと、長い時間を経てきたアンティークの重みがそこに感じられるからかもしれませんね。

 追記: 申し訳ありません。そごう美術館での展示の関係でしょうか、小瀧美術館はしばらくお休みだそうです。気がつかずにお奨めの記事を載せてしまいました。再開の日時が分かりましたら、こちらの記事からご案内いたします。
 
 横浜そごう美術館でのみの開催ですので、くれぐれもお間違いのないように。紛らわしい記事になりましたこと、お詫びいたします。
by miki3998 | 2006-06-21 14:35 | 美術・芸術 | Trackback | Comments(30)

支えあうこと

 土曜の午後、ふとつけた3チャンネルの番組、『いま認知症の私が伝えたいこと』を見ました。
 現在認知症と診断された方や、そのご家族が出ていらして、座談会形式のようでした。今抱えている悩みや、これからどう病気と向き合っていくべきか、いくつかのドキュメンタリーを交えての番組です。

 その中で印象に残ったご家族がいらっしゃいます。北海道の北竜町の元町長さんご夫妻です。3年前に発症してすぐ仕事を辞めて、奥様や一人息子さんのご家族も協力しての毎日の生活、その10ヶ月をカメラは追っています。
 発病後、徐々に記憶をなくし、思うような会話ができなくなってくるのですが、息子さん(30代)は時折子供づれで遊びに来ます。孫の前で、このお父さんはどこにでもいる優しいおじいちゃんです。
  ある日野球好きだったお父さんのために、この息子さんはグローブとミットとボールを持ってきて、一緒にキャッチボールをするのです。何か思い出してくれればいいと思いながらも、もしかしてお父さんが嫌がるのではと心配そうな面持ちです。ところがお父さんは昔と変わらず、ちゃんと息子の投げたボールを返してよこします。時にはグローブの真ん中をはずしますが、それでもお父さんはボールを必死で返してよこすのです。息子さんは思わず泣いてしまいます。それを見てお父さんは「ありがとう、ありがとう。」と嬉しそうに、でも半分すまなそうに息子に声をかけるのです。(胸が詰まりました、私はこの息子さんの気持ちがよく分かるからです。)
 このお父さんは町長時代、町の活性化のために、桜の木のオーナー制度を考えられました。桜の苗木を買ってもらい、町のひまわり畑の道に、街路樹として桜の木が次々と植えられます。苗木にはそれぞれオーナーの名札が付けられていて、年に一度でも桜を見に町に帰ってきて欲しいとの思いでこの制度を考えたのだそうです。もちろんご自分も、お孫さん二人の名前で桜を植えます。そしてその木を見にご家族揃って年に一度桜の木の下に集まるのでした。
 認知症が進むにつれて、奥様も一人では手に負えなくなりご主人は入院するのですが、家族で桜の木を見に行く日には、ご本人は機嫌もよくなります。そして他のことは思い出せなかったり、怒りっぽくなったりするのに、その桜の木の植えてある場所はしっかりおぼえているのでした。お父さんにとって、桜の木はご自分自身だったのかもしれません。

 奥様はまた来年もみんなで桜を見にこようね・・・と微笑んでおられました。一時はどうしてこんなお父さんになってしまったの、とご本人の前で泣かれたそうです。するとご主人は、困った顔で「ごめんね、気をつけるから」と奥様を慰めるのだのだそうです。でもそれを見て奥様は、自分はなんてことを言ったんだろうと後悔し、もうお父さんの前では泣かないと決めたそうです。

 最近は、この病気を扱った映画ができたり、若年性アルツハイマーという言葉も頻繁に目にするようになりました。でもこれは決して映画やドラマのお話ではなく、もしかしたら明日は自分がかかってしまう病気かもしれないのです。家族がどこまで一緒に悩んだり、支えたりできるのか、考えさせられる番組でした。


   
b0083902_22441682.jpg


         道端に元気に咲くビロードクサフジ
by miki3998 | 2006-06-17 22:32 | Trackback(1) | Comments(18)

心からの感謝  挙式その3

b0083902_10174514.jpg
b0083902_1019532.jpg

  披露宴のテーブルには、それぞれFreesiaやLilacなど花の名前がつけられていて、私は『ROSE』というテーブルでした。まあ、素敵と感動していましたら、置かれた私のネームカードの裏に花言葉と花嫁からの自筆のメッセージが書かれていました。

 ROSE 花言葉  心からの尊敬
 
 Mちゃんらしい演出です。いえきっと演出というより、彼女が自分で一言一言をお客様を思い浮かべながら考えたメッセージだったに違いありません。

  そして二次会でも彼女からの心からの感謝の気持ちを表すプレゼントがありました。
  それは・・・

b0083902_10314154.jpg


  彼女が作った梅酒をベースに考えられたカクテル 『Jパール』です。ジューンブライドと大好きな真珠にちなんだ名前だそうです。さすが食に携わる仕事をしている彼女、どこかに自分が関わっていたいという思いが伝わります。
  私もいろいろな披露宴に出てきましたが、これほど自分達よりもいらしてくださったお客様や友人を思うカップルを見たことがありません。式場の演出のまま、幸せいっぱいの新婚旅行に出て行く二人・・・それはそれでいいのですが。やはりこの二人の地に足の着いたというか、思いやりと感謝の心を忘れない性格と言うか・・・本当に感心しました。帰りには出口の前で、それぞれの出席者にフォションの可愛いドラジェとお礼のカードをまた配っていましたよ。

 Yさん、Mちゃん、来週からの新婚旅行、思う存分楽しんできてね。ニースでの出来事やお土産話、楽しみにしています。気をつけて行ってらっしゃーい。
by miki3998 | 2006-06-13 10:45 | お気に入り | Trackback | Comments(41)

いつも二人で・・・ 挙式その2

b0083902_23493266.jpg


   なんて初々しい花嫁でしょう。笑顔も素敵です。彼のエスコートでキャンドルサービスをしながら、お客さまお一人ずつに丁寧にご挨拶をして回ります。

  このブーケがメインのキャスケード。バラが3種類、アイスバーグとカルトブランシェ、そして彼女のためにあるかのようなプリティガール。他に使われている花材はうちの庭のものがほとんどです。この季節の緑が入ることで、6月の白いバラが一層美しく映えます。でも何よりも彼女が一番きれいです。美しさは内側から滲み出るという言葉どおりですね。

   
  Mちゃん、あなたの素直で優しい性格、躾もきちんとされているし、何事にもひたむきに取り組む姿勢、きっとご両親様も手放したくないと思っていらっしゃるのではないかしら。でも、Yさんなら大丈夫。思いやりがあって、静の中にも動を持ち合わせたおおらかな男性。安心して任せられる方ですね。何よりも、いえ誰よりもMちゃんを愛しているのという彼の熱いまなざしを、私は見逃しませんでしたよ。お二人で幸せな家庭を築かれてくださいね。

 しばらくはお二人の生活をエンジョイされて、その後Yジュニアがお生まれになったら、ぜひラガーマンにしてくださいね。(笑)

 b0083902_0154137.jpg

  二次会も楽しいひとときでした。お若い方たちに混じって、私も久しぶりにエネルギーをいただきました。二つ目のブーケは大好きなブラックティーとジュリアのラウンドブーケです。髪に飾ったブラックティーが大人の女性にふさわしい品と知性を表しているかのようです。もちろん新郎のブートニアもお揃いで作りましたね。偶然ですが、ブーケを包むサーモンピンクのチュ-ルがドレスとピッタリで、ラッピングをした私はホッとしたり嬉しかったりでした。そばで見守るYさんのどこか誇らしげな表情が印象的でした。
 主役は花嫁ということで、こちらはMちゃんだけのアップにいたしました。
 そうそう、ブーケトスで幸運をつかんだのは新郎の後輩の女の子だったとか。とって嬉しそうにはしゃいでいましたよ。もしかすると彼女もまた、ご自分でブーケを作りたいと決心するかもしれませんね。 
 
 幸せいっぱいのお二人に、幸多かれ。
by miki3998 | 2006-06-12 00:25 | | Trackback | Comments(22)

200本のバラ! 挙式その1

b0083902_20572258.jpg


  挙式前日の我が家のリビングの様子です。これから花嫁さんとこのバラを使ってブーケやブートニアをお作りします。黒いアイアンの譜面台には、受付でお客様をお迎えするウェルカムボードをのせます。白いバラはアイスバーグ、カルトブランシェ、そしてプリティーガールの3種です。こちらで白いバラと緑を使ったキャスケードダイプのブーケとブートニアをお作りします。

 他に移っているバラたち、緑はエメラルド、オレンジはパレオ、濃い赤はブラックティ、そしてジュリアです。こちらでは花嫁のお色直しに持つラウンドタイプのブーケとブートニア、そして髪飾り、ウェルカムボードもお作りします。

 花嫁のMちゃんは、小柄で目のクリットした美人さん。何事にもひたむきに取り組み、聡明で明るい素敵なお嬢さんです。オーストラリアでパティシエの勉強もなさった頑張りやさんでもあります。
そんな彼女ですから、仕事で忙しいにもかかわらず、レッスンも熱心に受けられ、ご自分のブーケと新郎のためのブートニアもご自分の手で作りたいと決心なさったのでしょう。

 そして出来上がったのが、こちらです
b0083902_2115198.jpg


  こちらは私がお作りした2品です。グリーンの皮製のバスケットには、山のスグリやグリーンのバラをあしらいました。花嫁のお姉さまに。私からのプレゼントです。ボードのグリーンはブログ用に文字を隠して撮影するために、多めに絡ませてあります。

この続きは明日。
by miki3998 | 2006-06-11 21:35 | | Trackback | Comments(23)

ジューンブライド  船出のお手伝い

b0083902_1233740.jpg


やはりこの週末は梅雨に入るとの予報、鬱陶しい季節の到来ですね。でもこの雨がないと、お百姓さんは困りますし、草花にとっても恵みの雨がないと、長い時間私たちの目を楽しませてくれる、あのみずみずしい姿にはお目にかかれません。雨もまた楽し・・・との余裕ある生活をおくりたいものです。


 週末、今年入会したばかりの生徒さんがご結婚なさいます。明日はご自分でウェディングブーケを作りにいらして、個人レッスンをいたします。ご主人とお二人でご挨拶にいらして、できるだけナチュラルなブーケを・・・とのご希望をお聞きしました。お二人の門出のお手伝いができることを
光栄に思うと共に、心からの感謝の気持ちを込めて、6月の花嫁にふさわしいブーケをお作りするつもりです。
 (この2枚の写真は、あのミモザハウスの裏木戸と、その前に広がる景色です。木戸の回りはムベの蔓。いい感じに育っています。実のなる頃またいただきに参ります。)

b0083902_12454226.jpg
by miki3998 | 2006-06-08 12:53 | Trackback | Comments(29)

鎌倉土産に、ソースをつけていただくもの・・・?

b0083902_044773.jpg


 一昨日は家の周りの紫陽花がまだ白くて、身頃まではまだ早いかしらと思いましたが、
昨日はもうこんなに色づいておりました。上の写真は、5日に写したものと同じ場所の紫陽花です。このぶんだと昨日の暑さで、鎌倉の紫陽花の名所極楽寺の「成就院」もそろそろ鮮やかな色あいで、見るものを楽しませてくれるのではないでしょうか?

  さてご紹介した三留商店さんは、坂ノ下の力餅家さんのそばですが、お奨めしたソースに合う鎌倉土産をもうひとつご紹介いたします。
  御成り通りの『鳥一』さんの『鶏肉コロッケ』です。
  こちらのお店は地鶏専門のお肉屋さんで、その鶏肉は身も引き締まり、胸肉、もも肉、手羽先・・・どれをいただいても他の鶏肉屋さんとは比べ物にならないくらい美味しいです。でも、鎌倉に来て鶏肉のお土産もなんですから、それならばぜひ『鶏肉コロッケ』をと言うわけです。特製パン粉と鶏肉で作ったコロッケに、あの薬膳ソースをかけて召し上がってみてくださいませ。私はお腹がへっている時は3個はいけます。ほんとうです。(笑)ほかにもお惣菜はどれも美味しいので、知る人ぞ知る名店です。もちろん、お店の奥様は品のいい受け答えをなさいます。言葉のきれいな女性は、それだけで美人だと考えておりますが、こちらは間違いなくおきれいですよ。三留さん同様、お品物に自信がおありで、そんないい物をお客様に提供すると言う信念がおありだと感じるお店です。
  ちなみにあまり遅くいらっしゃると、お惣菜は売り切れとなることが多いので、ご注意を!


    ひなとり処 鳥一   御成町5-29  9時~18時  火曜、第3水曜定休
by miki3998 | 2006-06-07 00:39 | お気に入り | Trackback | Comments(26)

風と海と丹沢が好き。山の家での毎日を綴っています。鎌倉FMのパーソナリティです。


by miki3998
プロフィールを見る
画像一覧