<   2014年 09月 ( 7 )   > この月の画像一覧

  『 紫秋  』    10月のスケジュール 

b0083902_1693100.jpg
    



     ツルボとナンテンハギです。畑に続く土手にも、梅の木の周りの野原にも咲いているこのふたつの野の花。淡い紫と濃い紫、古代色の名前で言えば紅藤色と華やかな江戸紫色。。。微妙なんです、紫色って。 そこで10月のテーマカラーは紫としました。
    若い頃はこの色の素晴らしさが分からず、単に難しいとして遠ざけていた紫色、 年をとるほどに紫色に魅了され、なかでも秋の紫色は特別、なんとも言えない品格を感じます。日本の四季を彩る色彩の豊かさと、光を浴びた繊細な質感、秋の草花には独特の表情があるのです。 

 10月のレザンジュサロンでは、「紫秋」をテーマにお話しさせていただきます。パティシエの辻元さんはどんなスイーツを用意してくださるのかも楽しみです。また、草花教室でも野の花の奥深さと、凛とした美しさをできるだけたくさんご紹介する予定です。しっとりとした秋、暮らしの中に、そして贈り花としても気品ある「紫」をぜひ加えてみたください。 


 
b0083902_14182648.jpg
   


 ※では10月のスケジュールをお知らせします。

   火曜クラス    14、28、  (オフィス・トヨダ)
   水曜クラス     15、22      
   木曜クラス     9(レザンジュ鎌倉本店)   
   金曜クラス     24
   土曜クラス    11(銀座教室) 、
   日曜クラス     26 


 11月は後半から冬のリース作りに入ります。生花での教室は10月まで。
そこで『秋のバラと野の花』の一日教室を開催します。10月25日土曜日、11時からです。
秋のブーケをご一緒に。お申し込み、お待ちしています。 <詳細は後ほど>   


 
  
b0083902_14564139.jpg



  
by miki3998 | 2014-09-25 15:01 | スケジュール | Trackback | Comments(4)

   家族の風景   「 白髪まじりの眉  」 

b0083902_13114767.jpg
    



    お蔭さまで花巻での仕事を兼ねた里帰りは、天候にも恵まれ久しぶりにゆっくりできました。88歳の父はめでたく米寿を迎え、町内会から記念の品をいただき、母も体は小さくなるものの、杖をつきながら近くのスーパーに買い物に出かける毎日を送っておりました。私が代わりに行ってあげると言うのですが、運動になるからと頑固に断るのです。これだから介護保険のお世話になることもできないのだなあと私は苦笑。しかしながら、常に健常者と同じ状態ではありません。81歳の母が88歳の父の体を支えて動くことなどできませんし、家の中でも杖をついて家事をする様は、私からみれば闊達に動く老人では決してないのですから、せめて週に一度くらいは、父の入浴の介助や部屋の片付けくらいに来てもらいたいものです。(市からはまだ大丈夫だと思われたのでしょう、先延ばしにされたようです)

   朝食の残りでしょうか、パンの耳を揚げたお菓子が食卓にのっていました。帰ったその日、お腹が空いていたのでミルクティーと一緒に食べました。塩味のそれは香ばしく、懐かしい味です。そう言えば子供の頃は母の手作りのおやつがほとんどで、買ったものを口にするほうが少なかったと思います。昔から食材を大事にする人で、何もない日は粉もののおやつを作ってくれました。ドーナツや蒸しパン、かりんとうも母が作ったものでした。お客様がいらしたとき、テーブルに羊羹やどら焼きがのっていても、けして手をだすんじゃありませんよ、そう厳しく言われていましたから、私たちの口にはいるのは、お客様がお帰りになってからでした。上等なお菓子は普段のおやつに並ぶことは少なく、揚げたお餅に砂糖をまぶしたものも大好きだったなあ。。。なんてことを思い出しながら母がいれてくれた紅茶を飲みながら、あれこれ思い浮かべるのは幼かった頃の家族の風景。


 
b0083902_13252831.jpg
  


 母はおやつの他に、お手伝いをしたご褒美に内緒よ、と言ってはとっておきのお菓子をくれたものでした。それは缶に入った水飴でした。割り箸にクルクルッと透明な飴をくるんでくれるのです。鼻がいいのか、いつの間にかそばに弟がいて、何もしないのにおこぼれをもらう子でしたが、その甘くてとろける美味しい水飴は、一人より二人で「おいしいよね。」と笑顔を浮かべながらぺろぺろ舐めるのが一番美味しい食べ方だったかもしれません。美味しいものはみんなで食べる、いつも母が言っていた言葉でもあるのですから。 

 写真のお菓子は、花巻教室にいらした生徒さんからいただきました。盛岡銘菓、丸基屋さんの「双鶴」です。紅白の落雁は岩手南部藩の家紋を象り、ほんのり甘い上品なお菓子です。お皿は母の友人が焼いてくれたもので、中秋の名月を描いた飾り皿。このお菓子は父と一緒に、温かい日本茶でいただきました。母もそばでお茶を飲んでいます。こうして家族が日向ぼっこをしながらのんびりお茶を飲めるなんて... 自然と話は昔話になり、笑い合いながらあの頃はね、いまより物はなかったけれど不幸せではなかったねと、実感のともなった母のひとことに頷いたり。ささやかな喜びにこそ幸福は宿り、温かい気持ちに浸れるのかもしれません。 白髪の混じった眉を下げながら「うまい、うまい。。。」と菓子を口にする父の笑顔は、今の私にはかけがえのない宝であり、厳しかった母がいるからこそ、今の自分があるのだと思います。


 
b0083902_13503117.jpg
   


  左手左足が不自由な父は、もう一人でバスタブに浸ることはできません。里帰りの際には、毎夜私が面倒を見ていますが、普段はシャワーで我慢していたのでしょう。暑い夏はいいのですが、これから寒くなると、お風呂に浸かるだけでも体が温まり血行もよくなります。「やっぱり娘がいい。」と背中を流す私に聞こえるかどうかという小さな声でつぶやく父。鎌倉に帰る日、送りたいけれどやっぱりやめておくと言って、食卓の椅子から立ち上がらず目を真っ赤にしていました。明るく振る舞う私も最近は涙もろくなり、つくづくこの人の娘だなあと思いました。次は11月、まってでや、とうさん。 


 
b0083902_14113821.jpg
 
                      (母の作った夏の福神漬け) 


   

 




 
by miki3998 | 2014-09-23 14:20 | 今日のつぶやき | Trackback | Comments(8)

  初秋の花巻で... 

b0083902_13344132.jpg
  


   9月12、13日の両日、 B&Bレストラン『無ら里』で開催された暮らしのエッセン花巻教室、おかげさまで盛会のうちに終了いたしました。 たくさんの新しい出会いと故郷の豊かな実りに感謝の二日間でした。ブログを始めた頃からご覧いただいている気仙沼の方や盛岡の方、Facebookでお友達になった青森の方は宿泊も無ら里さんで。嬉しいことに、時々ブログに出て来る家族、特に母のファンだとおっしゃる方も...本当にありがとうございました。
 次回は11月。『冬支度』をテーマに「 森のリース」をご紹介します。 今回ご参加された方がすでに次回のご予約をされてお帰りになりましたので、 おそれ入りますが、教室へのお申し込みはお早めに無ら里までご連絡くださいませ。 < 無ら里 0198−24−2026  宿泊もできます。>



b0083902_1351799.jpg 
                             


 b0083902_13541745.jpg   



 
b0083902_1442774.jpg
    



   ヘクソカズラの蔓にムラサキシキブの実が絡んでおりました。まだ緑色の実が多い中、ピンク色のグラデーションがいい感じです。実家の家の周りで見つけましたが、すでに紫色のものも。抱えるほど集めてレッスンで使いました。
 ランプシェードには、ツルウメモドキで作ったリースを飾りました。お昼間の写真を撮り忘れたのですが、夜になるとそのシルエットが素敵で、それをカメラに収めました。次回の教室の頃には緑色のかわいらしい実もオレンジ色に変っていると思います。

   教室は午後2時から約2時間のレッスンの後、無ら里のオーナー滝さんがご用意してくださったスイーツをいただくアフタヌーンティの時間。季節の果物やケーキ、ジェラートに加えて、「だだ茶豆のバゲット」を作ってくださいました。枝豆の中でも濃厚な味のだだ茶豆、オリーブオイルとの相性もよく美味しくいただきました。プレートいっぱいに滝さんの心遣いが並んでいるようです。ありがとうございました。  深まる秋11月、みなさまにお目にかかる日を楽しみにしております。

 

 
     
b0083902_1561413.jpg
                      








 
        
by miki3998 | 2014-09-18 15:27 | 花巻  宮沢賢治 | Trackback | Comments(0)

 ゲストはヨットマン

b0083902_39176.jpg


  9月第二週の『おはよう鎌倉』、ゲストは北東北は青森からヨットマン北田浩さんをお迎えしてお送りします。
2013年7月、「トランスパック」という、ロサンゼルス〜ホノルル間を結ぶ約4,000キロのヨットレースが開催されました。参加艇数59、うち6艇が日本チームでした。私はヨット繋がりで友達になった青森のチームを応援しました。それが北田さんのヨット『貴帆』だったのです。ラジオでも大会の模様や途中経過をお知らせして応援し続けました。リスナーの中には興味を持ってくださり、貴帆と言えばああ、あの時のと思い出して下さる方もいます。ロサンゼルスからゴールのハワイまで12日間、暑い日寒い日、風のある日もあれば無風の日も...その間8人のクルーはずっと海の上、周りは何もないのです。体調はもとより、精神的にはどんな状態になるのでしょう。想像もつきません。そんなチーム貴帆が、初めての参戦にも関わらず大健闘、デビジョン7(艇の大きさや構造によるスピードの違いでクラス分けされます)で2位になったのです。世界のヨットマンが憧れる歴史ある外洋レースでいきなり2位という快挙を成し遂げた北田さん達。そんな彼と2年前友達になった際に、いつかラジオに出てくださいねと口約束をしていました。その願いがやっと叶ったのです。国内を飛び回るようにお仕事をされ多忙をきわめている方ですが、今朝はレースの体験談はもちろん、海の上でのエピソードやヨットとのつき合い方、お仕事との両立についてなど、お話を伺う予定です。海に囲まれた日本ですが、果たしてどれだけの人がヨットについて知っているのでしょう。レジャーだけではなく、マリンスポーツとしてのヨットの可能性などもお聞きしてみようと思っています。どうぞお楽しみに。
 快適生活情報局 鎌倉FM「おはよう鎌倉」は朝7時スタートです。
 

 
b0083902_3194336.jpg


 
 
by miki3998 | 2014-09-08 04:47 | 鎌倉FM  『 おはよう鎌倉 』 | Trackback | Comments(0)

 ひとりビートルズがやってくる!

b0083902_037438.jpg
  


  告井延隆さんをご存知でしょうか? 
  彼はあのロックバンド、「センチメンタル・シティ・ロマンス」のリーダーで竹内まりや、加藤登紀子のバックバンドも務める名古屋出身の音楽家です。

 『Sgt.Tsugei's Only One Club Band』とは告井延隆による、アコースティックギター1本でTHE BEATLESの完全コピー(再現)を目指したソロ・プロジェクト。 2008年にソロ活動を開始して以来、3枚の自主制作盤を次々と発表。2013年2月2日『THE BEATLES10』を(株)ピンポイントより発売。
「ビートルズの弾き語らず」スタイルを確立し、 アコースティック・ギター1本で全国を飛び回っている。 <ご本人のプロフィールよりお借りしました>

  まずはこちらをご覧下さい。 

  


  素晴らしいでしょ!私は告井さんのライブにも行ってきました。その場で鎌倉にいらしていただけないかとお願いをして、In The Woods(Office Toyoda)でのライブを快諾していただきました。またとない機会です。ぜひ生で告井さんの演奏をお聴き下さい。ビートルズファンなら感動間違いなしです。連休最後の月曜日なので、みなさまのスケジュールが埋まらないうちに、あ、埋まっていたとしても、ぜひ変更してお出かけ下さい。告井さんのビートルズに関するトークも必聴です。
  10月の鎌倉、In The Woodsのテラスからの夕景を見ながらドリンクに合うライトミールをご用意しております。開演前のひとときもお楽しみください。

  なおお申し込みはコメント欄からお名前、ご予約人数、連絡先をお書きの上、〼にチェックを入れてください。記入内容はオープンにはならず私にだけ分かるようになっております。きっとご希望の方が多いと思いますので、お早めにどうぞ。
 
 
    『告井延隆ギターライブ  ひとりビートルズがやってくる!』
      日時10月13日(月曜日 体育の日) 
          16:30 開場
          17:00 開演
          19:00 閉演
      チケット代  3500円 (ワンドリンク&ライトミール付き)
      開場 In The Woods (OfficeToyoda) 
         ☎ 0467-43-1670
      アクセス JR大船駅下車、京急ポニー号「桔梗山行き」で「深沢中学校上」下車。
            16:00発、または16:25発にお乗り下さい。
      


 
b0083902_1455824.jpg
 

by miki3998 | 2014-09-05 07:44 | イベント | Trackback | Comments(6)

 花巻教室のこと 

b0083902_2022598.jpg
 


  9月のスケジュール、ご覧頂けましたでしょうか。
  いよいよです。9月の2週目、早めに帰り、花巻でその準備に入ります。
  里帰りのたびに家の周りを散歩しながら、季節の草花や遠くの山並みを眺め、せせらぎの音を聞き、稲の育ち具合に思わず笑みがこぼれるような日々を送れることはしあわせなことです。ご近所の人たちが帰って来たことを喜んでくれるのも嬉しいものでした。それもこれも、家族が元気でいてくれて、帰る家があるからこそでしょう。年とともに故郷のありがたさをしみじみ感じております。


b0083902_20122215.jpg
 


  花巻教室は隔月で行ないます。奇数月の第二金曜日と土曜日の二日間、どちらかご都合のいい日をお選びください。会場となる無ら里さんのランチが終わり、夜のディナータイムの間の3時間をお借りしてます。草花の生け方だけではなく、季節を取り込む暮らし、器のこと、テーブル周り...などをご紹介しながら、時にこちらからおすすめする器をお持ち帰りいただきたいと思っています。
 ご紹介が後になりましたが、レッスンの際には、無ら里の滝さんにレッスンに合わせたアフタヌーンティ&スイーツをご用意する予定です。お人柄はもちろんですが、常にお客様に満足していただけるよう細やかな心遣いをされる滝さん、ファンが多いのも頷ける方です。ぜひお楽しみにお待ち下さい。
 これからのレッスン予定を記します。スケジュールのひとつに加えていただけたら幸いです。 


  9月12日、13日  「初秋のテーブルに...」  
    まずは集める楽しみ、作る楽しみ、そして飾る楽しみへ。
    実りの季節の始まりをテーブルの上に。
    
  11月14日、15日 「冬支度」          
    色彩の豊かさを感じられる晩秋、植物の力を表現するいい季節です。
    紅葉する木々の深い色を壁に、ドアに...コージーコーナーの提案。
    
  1月9日、10日   「年の始めに...」     
    お飾りをはずした後のしつらえについて。
    同じことを繰り返すことの大切さ、自分らしい表現を習慣にしましょう。


 ※お蔭さまで9月12日は定員になりました。ありがとうございました。13日土曜日はまだお席に余裕がございます。よろしければご一緒に。よろしくお願いします。
  お申し込みは無ら里 0198−24−2026 まで。



 
b0083902_20473591.jpg
 
by miki3998 | 2014-09-03 00:10 | 花巻  宮沢賢治 | Trackback | Comments(2)

 実りの季節へ。。。 (スケジュールのお知らせ)

 
b0083902_20151991.jpg



 夏が逝きました。カーテン越しに入る日差しは短く、賑やかだった蝉の声は虫の音に変わり、残照を浴びた草花は深みを帯びた色へと変化します。華やいだ水色の季節が終わり、迎える秋は茜色。過ぎ去る季節への寂しさを感じるのもつかの間、燃えるような色彩を放つ実りの秋の到来です。
  

 <今月のスケジュール>
   9月4日(木) レザンジュサロン  AM10:30~ 
     9日(火) 草花教室 @豊田邸 AM11:00~
     12日(金)花巻教室 @無ら里 PM2:00~
     13日(土)   同上

     17日(水)草花教室 @拙宅 AM10:30~
     21日(日)草花教室 @拙宅 AM10:30~
     26日(金)草花教室 @拙宅 AM10:30~
     28日(日)草花教室 @拙宅 AM10:30~
     30日(火)草花教室 @豊田邸 AM11:00~


 
b0083902_21105624.jpg
 


  庭のサンゴジュの木の下、枝にぶら下げる感じでグリーンネックレスを育てています。糸でつないだビーズのようなそれは、垂れ下がる性質があり、まるで緑の首飾りです。他にもポーチュラカリアやセダムなど家の中で育てているものもあります。すべて多肉植物です。8月のレッスンは、その多肉植物の寄せ植えをしました。植え方はもちろんですが、草花教室のレッスンですから、生けるようにデザインします。形や色合い、向きを考えて、器を選ぶのか、器に合わせて多肉植物を選ぶのか...写真はTさんの作品。リビングのパーテーションの上に飾り、天窓からの光と風を感じるしつらい。ガラスのキャンドルボックスをランダムに並べて周りに軽さを感じさせています。使われた器はアフリカで作られた木製の小鉢です。泥染のアフリカのテーブルランナーを持っていますが、花のない植物を活かす布をどれにしようか考えるのも楽しいものです。
 形や色、性質もいろいろ、たくさん種類がありますから自由に遊べるところも面白い多肉植物。インテリアとのバランスも考えながら、寄せ植えの器も個性的なものを選びたいですね。飾る場所がキッチンならデザインの素敵な外国の空き缶(紅茶やクッキーの缶など)を。化粧室やバスルームにはシンプルなガラスのボール、寝室にはシックなボックスや桐の箱に並べるのもいいかもしれません。ただしチープな印象にならないように留意する事も必要です。センスとはこだわり。なんでもいいというのは失敗の元です。 


b0083902_2591524.jpg




  9月のレザンジュサロンのテーマカラーはブラウン。茶色のバリエーションを集めたエアプランツや多肉植物のご紹介をしながら、季節と植物の色彩変化のお話をさせていただきます。描くように作る辻元パティシエのオリジナルスィーツもお楽しみに。
  ※4日木曜日のサロン、若干名でしたらお席をご用意できます。お申し込みは直接レザンジュ鎌倉本店まで。 電話0467−23−3636
  ※9月25日木曜日、山梨のレザンジュの指定ブドウ園にご一緒します。詳細はサロンでご案内いたします。





 
   
by miki3998 | 2014-09-01 03:44 | スケジュール | Trackback | Comments(0)

風と海と丹沢が好き。山の家での毎日を綴っています。鎌倉FMのパーソナリティです。


by miki3998
プロフィールを見る
画像一覧