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5月の台所仕事

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 今日はいちにちお休み、京都で買い求めた食材を使って保存食の準備をしました。
 新生姜、山椒の実、そしてラッキョウです。下ごしらえさへ丁寧にすれば、食卓に並ぶ料理の役に立つものばかり、面倒がらず楽しみながら調理します。



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 山椒の実は、お隣のおばさまからもいただくのですが、今年は少し多めに用意して、昆布との佃煮やちりめん山椒も作ろうと思います。色よく煮えて、実もふっくらといい感じです。 



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 ラッキョウも1キロ漬けました。砂糖の代わりに私はザラメを使って甘酢を作りますが、出来上がりがこっくりとした甘さで、きっと美味しくなるはず。食べ頃になるまで待ち遠しいですね。 



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 出来上がった保存食トリオ、冷蔵庫に並んだ姿をうっとり眺めながら、今日のおやつは汲み上げ湯葉。
 京都の半升さんのは本当に美味しいんです。出し汁と白醤油で伸ばし、ワサビを添えていただきます。
 フワフワ、ウマウマは言うまでもありません。 「ごちそうさまでした!」 大満足な休日。
 さて、明日は月曜日、ラジオの準備します。(錦織の試合を横目で見ながら)
by miki3998 | 2016-05-29 23:50 | お気に入り | Trackback | Comments(6)

  八重のドクダミとドラマチックレイン

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 ドクダミに八重があるのをご存知でしょうか?
拙宅からお隣のおばさまの御宅に降りる階段の下は、今夏草が鬱蒼と生えていて、花後のシラユキゲシやオキザリス、ハルジョンやコバンソウが所狭しと咲いています。その中に清々しいほど真っ白な花をつけているのがドクダミ。二階のベランダから見下ろすと、土手から庭にかけて一面が白い水玉模様のようです。
 レッスンのある日、裏の畑のアップルミントを採りに階段を降りましたら、他のドクダミとは違う八重のドクダミを見つけました。零れ種で増えたのでしょう。周りを見回し、他にも咲いていないか探しましたが、これが今年初めての一輪だったようです。早速お稽古にいらした生徒さんたちに見せましたら、初めてという方がほとんどでした。花の大きさは3センチくらい、一重のドクダミが十字架のように4枚の花弁から成るのに対して、八重のそれは、一番下の花弁が大きく、が中心に向かってだんだんと小さい花弁が積もるような形をしています。小さいのになんとも複雑で、たった一輪でも他の花に負けない存在感があります。6月のサロンやレッスンでは初夏の野の花を集めたリースやブーケを作りますので、今から準備をしています。



 
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 ワインレッドのバラ、その名もドラマチックレインです。
 大きくウェーブした花弁と深くて豊かな香りを持つこのバラは、名前の通り今の季節にふさわしい大輪のイングリッシュローズです。私の好きなバラ三姉妹のうちの一つで、先月レッスンに登場したジュリアやブラックティのお姉さん格。姿も香りも質感も、堂々としたもので大人のバラという感じです。
 教室では、初夏の野の花と6月のバラを集めてブーケを作ります。
タイミング良く咲いてくれるのを祈るばかりです。  



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 < 京都旅行で見つけて野バラ。 空き地に盛り上がるように咲いていました。>



 <6月のスケジュール> 

 3日(金)、4日(土)  14時〜  花巻 レストラン無ら里  『初夏のブーケ』 
 9日(木)  10時30分〜   サロンドレザンジュ  『初夏の牧場から』  
14日(火)、15日(水)  14時〜  山口円座 『初夏のリース』
18日(土)  18時〜   銀座並木通り ルセット 『初夏のブーケ』
24日(金)、26日(日)、28日(火)  11時〜  北鎌倉草花教室  (28日は場所がオフィストヨダ) 

 ご興味のある方は、詳細をお知らせしますので、コメント欄からお問い合わせください。
よろしくお願いします。 
by miki3998 | 2016-05-28 22:39 | スケジュール | Trackback | Comments(0)

 京都から滋賀へ   「川端(かばたと読みます)で思うこと」

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       < 京都寺町通りの清課堂さんの錫の花入  お稽古で使っています。 >



 京都に行っておりました。初夏の南禅寺あたりは山の色も変わり始め、新緑から深緑へとその色を濃くし始めます。初日は買い物と市内のギャラリー巡りを、二日目は雨との予報でしたが、朝から青空が広がりぐんぐん気温も上がりました。この日は車で京都を脱出、琵琶湖のほとりまで足を伸ばしてみました。



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 水車のある里山『川端(かばた)、命めぐる水辺』
 滋賀県高島市新旭町針江地区。生水(しょうず)と呼ばれる湧き水を水路や生活用水に利用したシステムを川端(かばた)と言います。水路には鯉が泳ぎ、流れる藻や川草も美しいのです。住民はその水の文化の保存に力を注いでいます。 そう言えば子供の頃、母の実家の裏には水田が広がり、用水路を流れる水の音がしていました。そばには小さい川が流れていて、洗い物やちょっとした洗濯などはそこでしていた記憶があります。ご近所さんとの井戸端会議でしょう。主婦たちの笑い声や子供たちのはしゃぎ回る声が、水の流れる音と共に聞こえてきていました。どこか懐かしい針江の街並み、とても静かな時間が流れていました。



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 針江地区には「焼杉の家」が多かったですね。
杉板の表面を焦がし、炭化状にしておくことで、初期の着火性を低くし耐火性能を持たせ、風雨にさらされる杉板の耐久性を高めることにもなるのだそうです。
 白い壁に黒い焼杉の外壁は、コントラストも美しく、風格さへ感じます。写真は日本酒の造り酒屋松の花さんの蔵ですが、同じエリアの住宅にも使われていました。街並みが揃うと景観は落ち着きを見せます。川端も焼杉もその保存は簡単ではないでしょう。美しい里山の風景に触れられるのは、諦めずに継続する住民の努力の賜物であり、訪れる我々もそれを感じ、そして考えることが大切ではないかと思いました。



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 長くなりましたが、最後に感じたことを。。。
 信仰、習わし、仕来り。。。
 続いているものには 美しさがありますね。

さあ、いよいよ六月。花巻、山口、銀座と飛び回ります。
体大事にしないとね。頑張ります。
by miki3998 | 2016-05-28 14:56 | 旅行 | Trackback | Comments(2)

自然の造形美 「クマガイソウ」

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青森の友人から庭に咲く草花が送られてきました。丹精込めて育てた草花は、丁寧に包まれ箱の中で仮眠状態。水切りをして器に放つと、たちまち目を覚まして元気な姿を見せてくれました。

なかでもこのクマガイソウは、昨年実家で見た時は花が終わっており、葉だけの状態でしたが、その繊細な姿はプリーツプリーズのドレスのよう…折り目の美しさ、ライム色の透明感にすっかり魅了されたのでした。


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錫製のシンプルな器に送られてきた中の一輪をさして飾りました。
北向きの窓から午後の日差しが入り、まるでスポットライトを当てたかのように見えます。

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勝間田千恵子さんの海を想像させる陶器にも生けました。神秘的な色合いの器ですが、力強さも感じます。クマガイソウは葉も花も独特ですから、どんな器がいいか、どこに置くか、あれこれ思い巡らせるのも楽しいものです。藤色の麻のざっくりした布を敷いて…。


和子さん、本当にありがとうございました。草花好きのお隣のおばさまや、届いた時にレッスンを受けていた生徒さんたちにお福分けさせていただきました。みなさん、大変喜ばれておりましたよ。花好きのお仲間とは、育てた草花を差し上げたり頂いたりの繋がりがあります。これで和子さんとも繋がりましたね。わたくしからも何か珍しいもの、北鎌倉でも青森でも育ちそうなものをお探ししてお送りしようと思っています。もうしばらくお待ちください。


植物は時に生き物としての生々しさを感じることがあります。特に終わりを迎えた花は、艶やかさと生々しさを併せ持っているように思います。自然の造形美は、新しく生まれたものだけではなく、生き切って終わる姿にも感じるのです。
花はいつか枯れますが、枯れない花を飾ろうとは思いません。初めの花から終わりの花まで見届ける楽しみの方がわたくしは好きですから。


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by miki3998 | 2016-05-24 12:21 | | Comments(0)

山口では、「初夏のリース」を!

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 お待たせしました。山口教室のご案内です。
3月以来の出張ですが、季節は変わり、草花もすっかり夏の表情。もしかしたらお邪魔する頃は、梅雨に入っているかもしれませんね。
 6月は、北鎌倉からできるだけたくさんの草花をお持ちして、初夏のリースを作ります。
冬のリースと違って生花を使いますから、長い時間飾っておけませんが、シンプルなリースは、コツさえ掴んだら、ご自分でも短時間で作ることができます。一緒に夏を涼やかに過ごすための小物やテーブル周りの布使いなど、素材選びや色あわせなどもご紹介します。どうぞお気軽にご参加ください。 


 日時  6月14日(火)、15日(水)  14時〜17時 
 場所  ギャラリー&カフェ 山口円座2F <お申し込みは、円座083−972−4556まで>
 持ち物  花鋏 お持ち帰り用バッグ(大きめのできればマチのあるもの)
 会費    5500円 (ドリンク&スイーツ付き)


 5月もすでに終盤。ボヤボヤしていると、あっという間に6月になってしまいそうです。
では山口の皆様にお会いできる日を楽しみに、心して準備に取り掛かります。



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by miki3998 | 2016-05-22 06:29 | スケジュール | Comments(2)

「天上の妖精 」ヒマラヤの青いケシ

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久しぶりの箱根。いつもなら美味しい料理と温泉三昧で、ホテルでダラダラしているのですが、天気も良いので湿生花園まで足を伸ばしました。

写真はメコノプシス、「天上の妖精」と呼ばれています。独特のその色から「幻の青いケシ」とも… 確かにこの色は、日本の草花に見つけることは難しいかもしれません。5月の日差しに輝くような透明感、溶けてしまいそうな花弁、ケシの割に茎がしっかりしているのと葉っぱが厚いのは、ヒマラヤや中国の奥地という厳しい条件のもとで育つせいでしょうか、すくっと立つように咲く姿には幻想的な魅力と強さを感じます。
ああ、来てよかったなあ…実は観光地であちこち巡り歩くのが苦手なもので、「どこにも行かない派」を決め込む私ですが、この日はもうこれだけで大満足でした。もちろん他にも見頃の草花や珍しい植物、あいらしい山野草がいっぱい。訪れた時期もよかったのでしょう。爽やかな初夏の風と緑のグラデーションも見事な箱根の山々を満喫できました。草花好きにはイチオシの湿生花園でございます。


私好みの植物をいくつかご紹介します。

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花は終わりましたが、宝鐸草(ホウチャクソウ)です。葉の姿、しずくのような小花、シビれるほど好きなんですよ。


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オニブキと奥に見えるのは勿忘草
その景色のギャップがなかなか楽しい。広い公園内の湿地だからこそのレイアウトでしょうね。オニブキと呼ばれますが、フキとは全く関係ないグンネラという植物。横の大きな松ぼっくりみたいなのは花序です。




by miki3998 | 2016-05-21 19:22 | 旅行 | Trackback | Comments(0)

淡竹とセリとクレソンと… セリと桜海老のご飯

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帰り道でD先生にばったり会った。山菜と温泉に詳しく、北鎌倉では、多分先生の右に出る者はないだろう。麦わら帽子がトレードマークで、いつもリュックを背負っている。今日は左手に長い淡竹を持ちながら歩いていた。
「淡竹いる?。」と先生。
「はい、いります!」と目を輝かせる私。
どうやら山歩きの帰りらしい。左手に握られたものを下さるかと思ったら、リュックから二本の淡竹を出し、その奥の物と一緒に差し出された。
「あげる。台峰のセリは美味いよ!クレソンも入ってるからね。」と、バサッとひとつかみくれた…いや、くださった。

淡竹は孟宗竹と違い、アクも少なく柔らかいから、糠もいらず水から茹でて、しばらくつけて置くだけ。そのまま料理すれば良い。先生は「皮を剥いたら下茹でなど要らんからね。そのまま料理すれば良い。」とおっしゃった。ワイルドな先生らしい。きっと生でも食べるだろうな、先生なら。

さてどうするかなあ。まあ、茹でながら考えれば良いのだ。シンプルに山葵醬油で食べてもよいし、山椒の実とラー油でメンマにしても美味しいだろう。

セリは混ぜご飯がいいかな。少し濃いめに味付けたお浸しをギュッと絞り、細かく切って炊きたての白飯に混ぜるだけ。おにぎりにしても美味いんだよね。ああ、こうして考えている間にもう茹であがった淡竹。いい匂いだ。しばらくおとなしくしておいでね。山椒の実を採ってくるから。


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雨漏り先生、セリと桜海老のご飯です。
淡竹は山椒の実を入れてお漬物に。
明日には美味しく漬かるでしょう。








by miki3998 | 2016-05-16 18:26 | 鎌倉・北鎌倉 | Comments(6)

群れをなす蝶のように

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空に向かって咲く山法師
まるで群れをなして飛ぶ蝶のようです。
幻想的にも見えるその様は、新緑の庭から深緑の森へと続きます。


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花も優雅ですが、葉の表情も絵に描いたよう。自然の造形の美しさを感じます。



月曜の朝、そろそろスタジオへ。
今日はゲストをお迎えしています。
5月28日土曜日開催の「鎌倉ブックカーニバル」の実行委員であるbooks mobloの荘田賢介さんです。由比ヶ浜通りを中心に古本市や本談会など、本と街を繋ぐイベントとしてすっかり定着しています。今日はその話題を特集します。お楽しみに!




by miki3998 | 2016-05-16 04:45 | | Comments(0)

 『女ひとり  70歳の茶事行脚』

 
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  偶然つけたEテレの番組。そのまま惹きつけられて最後まで目を凝らして見た。

2年かけて日本中を出張茶事をして歩く人、半澤鶴子さん70歳。懐石や茶で客をもてなす。
ある時は漁港で、ある時は農家の庭先で、行く先々の人々と触れ合いながら地元の食材を使っての茶会。
鍋釜と茶道具を車に積み、自ら運転をしての全国行脚。野宿をする日もある。
 冬の東北、着物姿で野点の準備をする鶴子さん。客は17歳の女子高校生3人。凛とした中にも柔らかい表情と言葉が、優しくそして温かい。積もる雪をも溶かしてゆくようだ。丁寧に用意された懐石料理とお茶に舌鼓を打ちながら、笑顔で感想を述べる高校生たちの真っ赤な頬が愛らしく見えた。

 鶴子さんは早くに父親を亡くし、母親も2歳で失踪。中学を出てすぐに働き出したのだそうだ。親がいないということで辛い思いもしたそうだ。想像し得ないご苦労も多かっただろう。なのに表情は明るく口元には笑みさへ浮かべる。豊かな感性と物腰の柔らかさ、軽やかに動き、楽しそうに茶事の準備をする。その力強い生き方は、積み重ねてきた一つ一つの経験からくるのだろうけれど、感謝と謙虚さとが鶴子さんを作り上げているように思う。茶事とはもてなしの心そのものだ。その茶事に人生をかけた鶴子さんから、改めてお茶の心を教わった気がする。 



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by miki3998 | 2016-05-15 00:22 | 今日のつぶやき | Trackback | Comments(0)

ちょっとそこまで… 北鎌倉散歩

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家の中にいるのがもったいないような金曜日。テラスからの眺めもいいけれど、外の方が気持ちよさそうだ。
郵便局までの道は5月の草花でいっぱいだ。手入れされた芝生、外壁とマッチするように選ばれた洋花、お寺さんの垣根から飛び出すように伸びるつるバラ…どれもゴバルトブルーの空に映える。女学校の坂道のナワシロイチゴの花が終わりかけ、実をつける準備をしていた。石垣の下には桃色月見草が列をなして咲いている。ふぅっと心地よい風が顔を撫でる。もう夏なんだなあとニントウの匂いにひたりながらゆっくり坂を上る。つい帰り道は長くなるのだ。

by miki3998 | 2016-05-13 17:37 | 鎌倉・北鎌倉 | Comments(0)

風と海と丹沢が好き。山の家での毎日を綴っています。鎌倉FMのパーソナリティです。


by miki3998
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