「大分由布院にて」 花巻教室のご案内

b0083902_15344611.jpg



6月の教室も昨日無事終了。7月は花巻教室「暮らしのエッセンスサロン in無ら里」からスタートします。

実は山口教室の後、博多の友人の招きで、大分は由布院を訪ねて見ました。お天気にも恵まれ、時折爽やかな風が木々を揺らす由布院の街。人気の観光地ですから、人混みはしかたありませんが、海外からのお客様の多さは予想以上でした。
緑を色濃くし始めた山の景色と水の美しさは眼を見張るものがあります。爽やかな空気は、作るものではなくそこにあるもの、守られた自然が生み出すものかもしれません。

b0083902_15344789.jpg

b0083902_15344830.jpg


川面にはクレソンの花が島を作るように群生していて、そこに佇むように水を食むオハグロトンボが… 黒い羽根と緑に輝く体を休めておりました。久しぶりに見るオハグロトンボは、由布院では珍しくないのだそうですが、水と空気が綺麗な証拠でしょう。透き通った川には魚ものびのび泳いでおりました。

b0083902_15344895.jpg


旅先では景色もいいのですが、つい目に留まるのは地元の植物です。人気を避けて奥の「玉の湯」まで川沿いを歩きながら足元を見たり木漏れ日の先を見上げたり…。
鬱蒼とした夏草の中にもハッとする野草を見つけたり、お屋敷の庭の苔の緑にうっとりしたり… 見知らぬ土地の散策は、思わぬ発見があり楽しいものです。

b0083902_15344995.jpg


b0083902_15345003.jpg


b0083902_15345017.jpg



佇まいの美しさは、単に建物だけではなく、それを取りまく木々や草花も含めてだと思いますが、中でも興味深いのは日本家屋と苔、そして風土の関係です。

b0083902_15345101.jpg


四季のある日本は、梅雨を含め湿気の伴った気候風土の国です。季節によって風向きや日差しの強さ、日照時間に雨量、それらがメリハリのある季節を生み、人はその自然や風土に沿った家を建て庭を育て、そこには苔も生まれます。苔のある風景は静寂を呼び、素晴らしい日本庭園の大切なファクターでもあるのです。春から初夏、梅雨時、そして徐々に緑を濃くする頃、苔も育ちます。時が経ち苔生す頃庭も落ち着き、周りの樹木との関係性がしっくりくるのです。まるで始めからそこにあるかのように…。

b0083902_15345281.jpg


花巻教室「暮らしのエッセンスサロン in 無ら里」では、7月のテーマを「苔玉と涼を呼ぶしつらい」として、暑い夏を涼しく過ごす工夫と、苔を使った実践をご一緒に。お気軽にお出かけください。ご予約はB&Bレストラン無ら里さんまで。

日時 7月7日(金)、8日(土)14時〜
場所 無ら里 ☎︎ 0198-24-2026
会費 5500円
持ち物 花ばさみ、ゴム手袋、お持ち帰り袋(ビニール製のもの)

b0083902_15345307.jpg







# by miki3998 | 2017-06-28 11:55 | スケジュール | Comments(6)

6月の山口へ

b0083902_23505357.jpg



二ヶ月ぶりの山口、いよいよ来週に迫りました。20.21日の両日、小郡のギャラリーカフェ「円座」で14時からの草花教室です。
以前もご案内したように、今回は「初夏のバラでブーケ、そしてバラのサシェ作り」と、清々しい6月のバラと香りのサシェ両方を楽しんでいただきます。サシェはオーガンジーとタッセルの組み合わせもシックで、お作りになった皆様から好評をいただいております。銀座教室では男性のお客様も針を持ち奮闘。久しぶりのチクチクを楽しみながらお作りになりました。


b0083902_23505450.jpg



山口の教室へはシーズンごとにお邪魔して、出来るだけ地元の草花を集めては、花のある暮らしのご提案と暮らし歳時記に沿ったお話をさせていただいております。今年の夏至は6月21日ですが、水無月のしつらいや6月30日の夏越祓えと茅の輪くぐりのお話などもご紹介します。


b0083902_23505430.jpg



北欧雑貨や地元山口の若手作家さんの作品が展示された1階ギャラリー、2階のブックカフェでは美味しいランチがいただけます。閑静な住宅街にある円座さん、ぜひ一度訪れてみてください。

今回の教室、若干お席がございます。ご興味のある方は、小郡円座0839-72-4556までお申し込みをお願いします。


b0083902_23505532.jpg




# by miki3998 | 2017-06-16 22:35 | スケジュール | Comments(0)

救いたい命

b0083902_21113806.jpg



先日渋谷のNHKホールで開催された『いのちのフォーラム』に行ってきた。これは三部構成になっており、第1部は朗読劇「兄のランドセル」、第2部はトーク「新たに、いのちへの思い」、第3部がフィナーレ「あなたがいるから」と、約3時間の内容の濃いものだった。

b0083902_21113873.jpg



2006年5月、自らのガンを告白し、命を支える法案の成立を訴えた故山本孝史参議院議員の物語を朗読劇にしたもので、田中健さん、市毛良枝さんが演じた。党派を超え衆参の垣根も越えて命の大切さを訴えた山本さんの言葉は、国会を動かしガン対策基本法と自殺対策基本法を全員一致で可決され、今年施行10年を迎える。

b0083902_21113979.jpg


b0083902_21114089.jpg



b0083902_21114069.jpg



第2部はこの二つの法律に深く関わった人たちの「いのち」のトーク。命はどのようにして守られてきたか、今後はどうあるべきかその方向性などについて熱く語られた。特に自らも会社倒産から鬱になり、死をも覚悟した秋田の佐藤久男さんのお話は、心に迫るものがあった。佐藤さんはその後、自殺をなくそうとNPO法人蜘蛛の糸を立ち上げ活動を続けておられる。
第3部は、東日本大震災で被災した釜石市、大槌町の子供達やお母さんがたのコーラスやダンスを通じて「一緒に生きて行こう」というメッセージを発信。笑顔が眩しい子供達の元気に踊る姿に目頭が熱くなった。

b0083902_21114192.jpg



命とはなんだろう。命と向き合うとはどんなことだろう。
この世に生を受けてすくすく育つことは、実はあたり前ではない。子供も大人もいつ何時病に侵され、予想だにしない事故や災害でその命を絶たれることがあるのだ。二人に一人がガンになり、三人に一人が命をなくす。自殺もけして少なくない日本。まだまだ対策や支援のための法律を必要とする事案がある。

b0083902_21114254.jpg



このブログにある方からメッセージをいただいた。難病で心臓移植を必要とする幼い命への支援のお願いだった。現在の日本ではその手術は不可能で、渡航してアメリカでの手術を必要とする「あやめちゃんを救う会」を知ってほしい、できればラジオで告知紹介をお願いしたいということだった。莫大な費用を捻出するため、募金活動をしていることも、そのホームページを辿れば知ることができる。実は以前全く同じ年頃、同じ病気の「はなちゃんを救う会」を知り、僅かではあるが募金に協力したことがある。幸いはなちゃんはたくさんの支援者のおかげで渡航し手術をした。現在経過観察中で、ネットでその様子をお母さんの発信するSNSを通して見守っている状態だ。
医療の発達が目覚ましいとはいえ、このような事例がまた…国内での手術が叶わない状況に歯がゆい思いを抱くのは私だけではないだろう。家族だけでは払いきれない莫大な費用にも驚かされる。生かされた命を守るには…
ご相談いただいた方からの要望通り、ラジオでも呼びかけてみる。私たちにできること、まずは知ること、そして我が子、我が孫ならと慮り協力してほしい。

長い文章、最後までお読みいただきありがとうございます。ここにリンクを貼っておきます。よろしくお願いします。
「あやめちゃんを救う会」
https://www.facebook.com/saveayame/





# by miki3998 | 2017-06-13 20:07 | 家族 | Comments(0)

ちょっと旅 『暮らすように歩く』 


b0083902_00485712.jpg

北鎌倉に越してきて25年、早いものですね。
   2006年4月23日に初めたブログも気がつけば昨日でちょうど丸10年、今日から11年目に入ります。拙い文章ですがこれからもどうぞよろしくお願いします。
振り返ればこの10年の間にたくさんの方と出会い、いろいろなことを教えていただき、自分自身の世界も広がった気がいたします。雑誌ミセスに掲載していただいたり、二子玉川高島屋のカルチャーセンターのお仕事をいただいたり、鎌倉FMのパーソナリティとして番組を担当したり...思いがけない出来事が数多くございました。関係者の皆様そしてブロガーの皆様に心から感謝いたします。本当にありがとうございました。



b0083902_03222793.jpg



前回のブログの続き『山口から博多へ その2』を綴る前に、皆様にお知らせがございます。
この度セブンカルチャークラブ様からのご依頼で、「旅の学校」の講師を務めさせていただくことになりました。そのご案内のフライヤーが届きましたのでここに紹介させていただきます。
テーマは『暮らすように歩く北鎌倉』です。

観光地としての北鎌倉ではなく、生活する街としての北鎌倉についてご紹介します。季節ごとに表情を変える路地の野草や、つい立止まってしまう建物や佇まい、挨拶を交わすあの街角、お気に入りのお店のエピソードや、教えたくない散歩道など、お話させていただこうと思っています。初夏を迎えた北鎌倉で五感を研ぎ澄ませて歩くと思いがけない発見があります。見えるものだけではなく、聞こえるものや匂いを放つものから何かを感じていただける幸いです。
ご予約開始しました。ご案内の詳細をお送りしますので、ご希望の方はコメント欄から連絡先を明記の上お申し込みください。よろしくお願いします。 

申し込み先  セブン旅デスク 電話 0570-010711
営業時間 月〜土 10:00〜18:00(日祝10:00〜17:00)
※インターネットでのお申し込みは「セブン旅ネット」で検索してください。


おかげさまでたくさんの方からお申し込みをいただき、5月26日締め切りとさせていただきました。ありがとうございました。









# by miki3998 | 2017-05-27 01:00 | 鎌倉・北鎌倉 | Comments(4)

うつわ好きのあなたへ

b0083902_02110161.jpg



5月22日月曜日のラジオのゲストは、鎌倉御成通りにあるうつわの店〈onari NEAR〉のオーナーでギャラリスト、祥見知生さんです。最新の著書「うつわと一日」発刊に込めた思いや出版元である〈港の人〉の編集者井上有紀さんも交えてじっくりとお話を伺います。
今日明日で祥見さんの著書7冊を下読み、インタビューの準備にかかります。今日は外も暑いけど中も熱いのです。

b0083902_02110250.jpg

〈フランスギク咲く裏の原っぱ〉

お借りした7冊のうち3冊を読み終えました。うつわに対する祥見さんの思いが伝わる素晴らしい文章にまず魅了されます。その言葉のひとつひとつが使い古されたものではなく、かと言って奇をてらったような表現はどこにもないのに、とても新鮮で温かく、まるでやさしいオルゴールのメロディのようにゆっくり心の中に沁みてくるのです。本のどこを切り取ってもうつわに対する祥見さんのブレない愛情が感じられ、出会った作家さんとの正面から向き合う姿勢と、作り出された作品への厳しくも温かい眼差しがそこにあります。


放送は月曜日ですが、もう少し読み進めて、オンエアの朝までにうつわと祥見さんについて知りたいと思います。よろしければ朝7時に82.8鎌倉fmにTUNE IN!
うつわ好きのあなたもご一緒に。





# by miki3998 | 2017-05-21 01:44 | 鎌倉FM  『 おはよう鎌倉 』 | Comments(0)

花巻花紀行

b0083902_22335559.jpg



花巻での教室を終えて、助手のなっちゃん夫婦と一緒に、花巻東和町にあるイーサゴナーサリーガーデンを訪れました。あいにくその日曜日は休園日でしたが、私たちの訪問を特別に承諾していただき、お父様を始め息子さんもお忙しい中、広い園内を丁寧に案内してくださいました。圧倒されるほどのクレマチスの数と品種、手入れも大変だろうなあとため息まじりに眺めたビオトープやロックガーデン、山野草が咲き乱れる自然庭園をゆっくり散策しました。


b0083902_22335652.jpg

ヤマシャクヤク

b0083902_22335609.jpg

のんびりお茶でもいただきたくなるお庭です。

b0083902_22335779.jpg

葉のヒダも見事なクマガイソウ


帰りに花巻温泉のバラ園に参りましたが、ピークは6月とのことでまだ蕾の状態でした。東北随一のバラ園は、宮沢賢治の南斜花壇があった場所で、賢治設計の日時計も残されています。広さ5000坪の山を登るように6000株の数々のバラが植えられており、満開の時期にまた訪れて見たいと思いました。


b0083902_22335797.jpg



園内に燃えるように赤い木がありました。バラより一足先に満開を迎えた花桃でした。散った花びらが艶やかな絨毯のようです。帰りの車からりんご畑の白い花も見えましたし、北東北の5月は、初夏を告げる木の花が見送ってくれているようでした。


b0083902_22335810.jpg

枝垂桂 (黄葉するとキャラメルのような甘い香りを放つ桂の木、400年も前に早池峰山麓で発見されたそうです)


# by miki3998 | 2017-05-19 21:13 | | Comments(2)

次は山口、北欧雑貨とギャラリーカフェの円座さんです。

b0083902_14295007.jpg


  おかげさまで花巻教室も無事終了しました。母の日を目前に『贈るミニブーケとバラのサシェ』を時間内に製作し、それぞれお持ち帰りいただきました。新緑も目に眩しい5月のバラのレッスンでしたが、お願いしているバラ農家さんのご協力で、今月から来月の出張教室の生徒さんのために、いつもフレッシュなバラを届けていただいております。

  6月の山口教室のご案内をさせていただきます。今回はバラの確保のため、早めにお申し込みをいただき、締め切り後のキャンセルはご遠慮ください。(締め切り後のキャンセルにはキャンセルフィーを頂戴します。ご了承ください)

   日時 6月20日(火曜)21日(水曜) 午後2時〜5時
   会費 5500円 (お飲み物とスイーツのセット付き)
   お持ちいただくもの  花ばさみ お持ち帰り用バッグ
   締め切り  6月15日(木曜)
   申込先  山口円座 ☎︎0839ー72ー4556 


 バラのポプリを集めて手縫いのサシェを作りますが、縫い物が不得手の方でもご心配なく。カラフルな糸とオーガンジーで簡単な袋を縫い、シックな色のタッセルで結ぶ大人のサシェです。バラのエッセンシャルオイルもご用意しましたので、香り高いバラを堪能していただけるとおもいます。どうぞふるってお申し込みください。 


b0083902_14432770.jpg



# by miki3998 | 2017-05-17 14:44 | スケジュール | Comments(0)

フリーペーパー「猫のまにまに」

b0083902_22220473.jpg

(干場さんちの愛猫 釉と漱)


今朝のラジオのゲストは、鎌倉在住のライター干場安曇さんをお迎えして、発行されたばかりのフリーペーパー「猫のまにまに」第5号についてお話を伺った。着物が好きとおっしゃる安曇さんは、早朝のご出演にも関わらず季節のお着物をきちっと着こなしてのご登場。小学生の男の子二人を持つ若いお母さんで、平日の朝とあればお忙しいに違いないのだが、快く承諾してくれた。

「まにまに」【隨に】とは、…他の意志や事態の成り行きに従うさま。…とともに、…つれてという意味。猫とともにあるゆったりした暮らし、猫好きのための冊子かなあと思いきや、違った。



b0083902_22220589.jpg




特集は「平家物語」イケ武者伝説。
〈なぜなんだって聞かれたると、「好きだから」としか答えられない…〉とおっしゃる干場さん。そうだ、その通りなのだ、だってフリーペーパーだもの。他にもテーマはいろいろ、きもの日和や猫+古典、テアトル・ネコノヒタイなど、全て安曇さんの好きな話題について丹念に書かれている。
スポンサーにおもねることなく、ウケを狙うところもなく、全面書きたいこと、これぞフリーペーパーの醍醐味。猫好きだけではなく、歴史好き・着物好きにも愛読されている。(もちろんお人柄からのファンもいる、この私のように)
真面目だけれどけして硬い本ではない。物事を捉える冷静な目と分析力、体は小さいが包容力さえ感じる安曇さんそのものがこの「猫のまにまに」なのだと思う。20ページあまりの小冊子は、コンクジュースのように美味しさがぎゅっと詰まっている。最新号の発行を心待ちにするファンが多いのも納得だ。6月には特別臨時号も出されるとか。ぜひじっくり読んでいただきたい。鎌倉のヒグラシ文庫、北鎌倉の佗助で手に入ります。(地方発送も可)


b0083902_22220564.jpg

(ニワゼキショウ)
# by miki3998 | 2017-05-08 20:02 | 鎌倉FM  『 おはよう鎌倉 』 | Trackback | Comments(0)

大人の夜活 延期のお知らせ

b0083902_12005167.jpg



〈大人の夜活〉延期のお知らせです。
4月に好評をいただきました「レザンジュで夜活」、いらしてくださいました皆様には、心より御礼を申し上げます。ありがとうございました。
急で恐縮ですが、諸事情により5月はお休みさせていただくことになりました。たいへん申し訳ありません。次回は6月12日〈第2月曜日〉を予定しております。詳しいご案内はまた日を追って…何卒よろしくお願いします。


b0083902_12005223.jpg

裏の土手で見つけたモリーユ (アミガサ茸)

Studio Plants 高瀬美紀
# by miki3998 | 2017-05-08 11:38 | レザンジュサロン | Trackback | Comments(0)

花巻からスタートです。

b0083902_13162453.jpg



新緑と薫風と…
一年中で一番好きな季節、それは初夏。
風にサワサワと音を立てて揺れる竹林は、コバルトブルーの空をバックに若緑が一層眩しく映り、夏が近いことを教えてくれます。
木漏れ日の下の勿忘草、蕾をたくさんつけたキッチンドアの前に咲くノイバラ、日差しに透ける若紅葉やビワの木に絡まるアケビの蔓…どれも5月ならではの拙宅の周りの風景で、ツバの大きな麦わら帽子を被り、裏の土手や原っぱ経由で路地から路地へと歩く毎朝の散歩が楽しみな季節です。


b0083902_13162507.jpg



スタジオの近く鎌倉文学館入口に咲くナニワイバラです。一重のバラの中でもこのナニワイバラが好きで、花弁のカーブの優雅さと、日差しにハレーションを起こすほどの潔い白色は、バラの中では地味な存在ですが、こちらもまた初夏のバラ、バラの季節の到来を知らせてくれます。
ちなみに鎌倉文学館のバラ祭りは5月10日から6月4日まで。鎌倉ゆかりのバラを始め、約200種類のバラが楽しめます。


b0083902_13162628.jpg



5月は「テーブルを彩る初夏のバラ」を特集します。まずは花巻教室から、母の日に贈るバラのブーケとバラのサシェ作りをご一緒に。
5月12〜13日 午後2時〜5時
B&Bレストラン無ら里さんにて。
バラのご用意とサシェの布の準備のため、5月8日が締め切り(残席わずか)です。お早めにご予約をお願いします。

通常のクラスは5月21日.28日.30日です。ご入会希望の方は、コメント欄からどうぞ。詳細はお電話(
080-5432-5870)にて。連絡先とお名前を明記の上、チェックを入れて非表示でお願いします。

b0083902_13162634.jpg






# by miki3998 | 2017-05-06 11:55 | | Trackback | Comments(0)

風と海と丹沢が好き。山の家での毎日を綴っています。鎌倉FMのパーソナリティです。


by miki3998
プロフィールを見る
画像一覧