大島桜のお引越し
2022年 01月 19日
私も今日録画したものを見て感激、感動しました。
横浜でしたね!
93歳の藤右衛門さん、あっぱれ!
掘り出した後の土へのお礼の日本酒、そしてp引っ越し先への炭、感動しました。
そしてこの本我が家にもあります。
また読み返してみたいと思っています。
同じ本を持っていると知りとても嬉しいです。
ずっと前に手に入れて読んで、書棚の奥に入ってました。植物に関しての本はいくつかありますが、やはりひとつのことに邁進し、ご自分の流儀に沿った仕事ぶりには感服しかないですね。桜の季節にはまだまだ時間がかかりますが、なんだか今年は特に楽しみなんです。
拙宅の裏山に台峰という自然をあるがままに残しているところがありますが、そこにも数十本なら大島桜があるのです。別名「おろちざくら」、八岐大蛇にちなんで付けられた名前で、まさに大蛇が空に向かって首を伸ばしているような… あの大島桜もまた復活して縦横無尽に枝を伸ばし育ってほしいです。


